音声配信アプリ「stand.fm」で再生時間に応じた収益化が可能に!

音声配信アプリ「stand.fm」で再生時間に応じた収益化が可能に!

誰でもどこでも気軽に収録が出来て、すぐに配信できる音声配信アプリstand.fm (スタンドエフエム) 」では、新たに再生時間に応じて収益化が可能となる「stand.fmパートナープログラム(SPP)」の開始を決定

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「stand.fmパートナープログラム(SPP)」について

まずはSPPの第一弾として、再生時間に応じた収益還元プログラムをリリースしました。

対象となる配信者には審査を通過する必要がありますが、審査を通過した配信者は、再生時間に応じた収益を受け取ることが可能となります。

また、今後はコンテンツ販売サポーター機能も利用可能になる予定です。

「再生時間に応じた収益還元」の詳細

2020年内はキャンペーンとして、再生1時間につき4~6円 (※1) の収益還元を計画しております。60分の投稿が2万回再生された場合10万円前後の収益を受け取ることが可能です。
※1 リリース時点のキャンペーン単価となります。還元の単価は利用状況を見て調整予定です。将来的には広告収益の一部を還元することを想定しており、SPP対象配信者の投稿の前後に広告が挿入される場合があります。
※2 現在、LIVE配信は再生時間にカウントされませんが今後対応予定です。

「コンテンツ販売」(準備中)

「コンテンツ販売」(準備中)
画面は開発版のため、リリース時に一部変更する可能性があります。

価格を自由に設定し、音声コンテンツを販売する事が出来ます

コンテンツ販売はアーカイブ・LIVE配信どちらも可能なので柔軟な収益化が可能になります。

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「サポーター機能」(準備中)

サポーター機能は、チャンネルを応援してくれる有料月額ユーザー(サポーター)向けに限定コンテンツを配信する事が出来ます

サポーター限定にする時間を1秒単位で設定出来るため、「放送の8割は全ユーザーが再生可能残りの2割をボーナストラックとしてサポーター限定で配信する」という使い方も可能です。

誰でも応募が可能!

SPPは審査制で、承認された配信者のみが対象です。

配信者のstand.fm・YouTube・SNS等のフォロワー数や発信内容など総合的な角度から審査される予定です。

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