PayPayの今後の普及に期待し「ジャパンネット銀行」口座を開設!

PayPayの今後の普及に期待し「ジャパンネット銀行」口座を開設!

スマホを使ったQRコード決済で今話題のPayPay(ペイペイ)

今後も更に普及する事に期待し、オンラインショップ向けコンビニオンライン、ゆうちょ、銀行振込についての中でも書いている「銀行振込用」として、「ジャパンネット銀行(ビジネスアカウント)」の口座開設を行い、通販ショップ側が用意する支払い方法に加えるについて、おすすめする理由など含めご紹介したいと思います。

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「ジャパンネット銀行」とは?

ジャパンネット銀行」は「楽天銀行(旧イーバンク銀行)」と同じく、古くからある老舗の「ネットバンキング」で、オンライン上にのみ存在する、実店舗を持たない銀行の一つです。

実店舗が無くても、入出金は近くの主要コンビニや銀行ATMで行えるため、一般的な銀行と同じ感じで利用が出来ます

PayPayと同じヤフーの関連会社

ジャパンネット銀行は古くから存在するものの、通販ショップの扱う商品(商材)の種類によっては、個人的な見解ですが利用者がほとんどいなかったなど、私がオンラインショップビジネスの運営に携わっていた当時は、導入しているメリットはほとんど感じる事が出来ませんでした

しかし、2017年にはヤフーの連結子会社となるなど、「楽天銀行」に並び頭角を現してきたように感じます。

更に、同じくヤフー関連会社である「PayPay(ペイペイ)」の残高チャージ用、もしくは「PayPay加盟店」用のお得な銀行として連携していくなど、知名度はいっきに上がってきたように思います。

PayPay、LINE Pay、メルペイの簡単残高チャージに対応

ジャパンネット銀行は、PayPay以外にも、同じく有名なQRコード決済(アプリ決済)のLINE Payメルペイ残高を簡単にチャージ出来る銀行の一つとなっており、当行の利用者は、まだまだこれからも増えてくると予測されます。

PayPay、LINE Pay、メルペイの簡単残高チャージに対応

PayPay登録者数は1千万人を突破!

PayPayの登録者数は、2019年8月時点で、すでに「1千万人」を突破しており、当決済サービスは10月以降も色々なキャンペーンを打ち出す事を予定しているため、これから本格的に利用者も伸びてくると考えられます。

そのため、残高チャージが出来る銀行としては、PayPayとの距離が一番近いジャパンネット銀行」を、ネットショップ側が「銀行振込支払い方法の一つとして用意すれば、当行の利用者に向けた集客効果にも繋がると考えられるため、ジャパンネット銀行のビジネスアカウント口座を開設する事は、新しい顧客開拓に繋がるかもしれません。

また、ジャパンネット銀行の口座同士なら、振込手数料が金額関わらず55円(10月1日以降)」とお得になります。

PayPay加盟店にとっても便利でお得な「ジャパンネット銀行」

ジャパンネット銀行」はPayPay加盟店にとっても便利でお得な銀行になっています。

PayPay加盟店の売上入金振込先口座を「ジャパンネット銀行」に指定した場合、2019年10月1日入金分から売上金額に関わらず自動で翌日入金となります。

またその場合入金手数料も永年無料0円となります!

PayPay加盟店にとっても便利でお得な「ジャパンネット銀行」

ジャパンネット銀行のビジネスアカウント開設について


ジャパンネット銀行のビジネスアカウント開設について

リアル店舗向けの「PayPayアプリ」を試してみる

PayPayアプリのインストールと新規登録全て無料で出来ます。

PayPayアプリ(IOS版) PayPayアプリ(Android版)

PayPay加盟店について(リアル店舗向け)


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